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所沢講演

5月23日14時~16時、所沢市所沢すぃーとはーとにおいて地元の行政書士2名の主催による会合で、『セルフネグレクトとゴミ屋敷』~その対策と防止案~という内容でお話ししました。

この会場は約60インチのモニターがあり、そこに映し出されたリアルな現実に、参加者は少し身を引く様子。今や10人に1人は認知症予備軍とされており、発症しなくする秘策も含めてアットホームに和気あいあいと話を進めました。皆さんとても熱心に拝聴して頂き、所沢はこれであんしんだと、見守りの大切さが伝えられました。

ふじみ野市社協2講演

5月20日13時30分~16時、ふじみ野市亀久保分館で、石見整理コーディネーターが『早すぎない生前整理!物と心の整理術』と題して講演しました。主催は、ふじみ野市社会福祉協議会「陽だまり支部」で、地域の高齢者60名ほどが参加。

石見より、遺品整理の実態が語られ、遺族に迷惑をかけないための生前整理の重要性が説明。もしもに備える整理術のコツが伝えられました。

石神井庁舎講演

5月19日10時~11時30分、練馬区役所石神井庁舎において、フローラ石神井公園支所(包括支援センター)主催で見守り委託者向けの講演。杉山整理コーディネーターより、『地域の見守りと支援の大切さ』~セルフネグレクトは突然に~と題し、孤独死、ゴミ屋敷などの原因にもなっている「セルフネグレクト」について解説。

あんしんネットの実際の現場画像を見ながら、この方はきちんと決まったことをやっていれば、孤独死することはなかったなどと、現場状況からわかることを伝えました。ボランティアの方々の今後の活動に役に立てばという社会貢献の一幕でした。

「今、知りたい生前整理」と題しての講演

「今、知りたい生前整理」と題しての講演

5月14日14時より、草加市勤労福祉会館ホールにおいて、草加市明るい社会づくり運動協議会総会が開催。総会後に、石見整理コーディネーターより、『今、知りたい生前整理~遺品整理人よりのアドバイス~』と題して講演しました。

整理には物の整理と心の整理があり、「終活」の必要性が説かれ、物の具体的な整理についてのアドバイスとなりました。

話の中で、石見の遺影写真なども紹介されて、笑える時、動ける時の、「もしもの時に備える」整理術が伝えられました。

特集:死を招く「自虐うつ」の正体で取材を受けました

特集:死を招く「自虐うつ」の正体で取材を受けました

週刊SPA!(扶桑社刊)5月16日号で、特集『死を招く「自虐うつ」の正体』の中で、あんしんネットへの編集部取材の記事「自虐うつがたどり着くゴミ屋敷→孤独死という末路」が掲載されました。石見整理コーディネーター(誌面では特殊清掃人)より、過去のセルフネグレクト現場事例などの実態など、具体的な背景なども含めての紹介。

高齢者の見守りについて

高齢者の見守りについて

4月26日10時より、練馬区複合商業施設Coconeriにおいて、練馬区高齢者相談センター(地域包括支援センター)主催のミニ地域ケア会議に、杉山整理コーディネーターが講師として登壇。主に民生委員と介護事業者の集まりで、『地域の見守りと支援の大切さ~セルフネグレクトは突然に~』という講題で話しさせていただきました。

練馬区役所の近くということもあり、あんしんが担当した練馬区の案件を中心に実際の現場の説明をしながら、何故こんなことに行く末は・と、シビアな現実についても言及。そして、団塊の世代の方がいよいよ旅立つ準備に入られる時期を迎えているので、くれぐれも皆さんで気持ちよく見守っていただきたい旨をお願いしておきました。講演後の質問も多く、参加者にとっては有意義な集いとなりました。

「デスカフェ」セミナー

4月15日13時30分から、五反田の葬儀社・マザーリーフ「デスカフェ」会場において、杉山整理コーディネーターが、「遺品整理、生前整理、セルフネグレクト含めた高齢者だけではない、整理事業者の目線から見える事象」をテーマにミニセミナーが開催されました。

参加者は様々な職種の方で、出版関係や不動産関連、アクセサリー関連業務その他、異業種交流会の様相でした。

通常もの講演とは違い、ゼミ形式で話を進め、途中質問が入ると対応し、前もって用意したデータをほぼ貫徹。

参加の皆さんは、社会的な問題として真剣に考えられていて、意義ある集いとなりました。

認知症カフェのサロンです

認知症カフェのサロンです

4月12日13時30分~15時00分、小平市学園東町のサロンとれびあんで、石見整理コーディネーターより「今すぐ始める生前整理~遺品整理人からのアドバイス~」と題して講演しました。認知症カフェとして定例会が開催されており、その1コマとして。

定刻、体操やフラダンスなどで身体を動かした後に講演。冒頭は終活のススメが語られ、その中でも自分の将来遺品となる家財の整理について、わかりやすく解説。整理と整頓と片付けの違いについて、さらに整理の基本が笑いを交えて解説。限られた時間の中で、参加者は日常の整理の大切さ、さらに今すぐ始めることの必要性を理解されたようです。

「今から始める、早すぎない生前整理」のタイトルで話しました

「今から始める早すぎない生前整理」のタイトルで話しました

3月22日13時30分~15時40分、秩父市福祉女性会館大ホールで、第12回秩父市社会福祉大会が開催されました。

社会福祉事業功労者等を表彰する第1部の表彰式典に続き、第2部は記念講演となり、石見整理コーディネーターより「今から始める、早すぎない生前整理」と題しての講演。

冒頭より終活のススメが語られ、その中でも自分の将来遺品となる家財の整理について、わかりやすく解説。整理と整頓と片付けの違いについて、さらに整理の基本が笑いを交えて解説。限られた時間の中で、参加者は日常の整理の大切さを理解されたようです。

「今、知りたい生前整理」と題しての講座

「今、知りたい生前整理」と題しての講座

3月17日13時30分~15時30分、三郷市文化会館において、石見整理コーディネーターが『今、知りたい生前整理~遺品整理人からのアドバイス~』と題して講演しました。

主催は三郷市社会福祉協議会で、平成28年度のふくし講座として開催されました。

冒頭、三郷市地域福祉課より、高齢者の介護予防の立場にたった整理の大切さが伝えられ、石見より、整理術の極意が楽しく参会者に伝えられました。あんしんネットの行なう「遺品整理」と「福祉住環境整理」と「後見整理」から見えてくる整理術。具体的な事例も交えて、整理の基本がプロの目線でアドバイス。会場は、当初の募集人員を超えて、多くの方が参加。手話通訳と筆記スライドのボランティアも入り、参加者は大いに勉強になりましたとの感想を述べられていました。