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お客様の声
2月5日13時30分~16時30 分、浦安市Wave101市民プラザにおいて、NPO浦安防犯ネット主催のセミナーで杉山整理コーディネーターが講演しました。参加者は少数精鋭の20名。但し現役警官含めた警察関係者や元自衛官、浦安市役所危機管理担当など錚々たるメンバー。
杉山からは、「高齢者の見守りの大切さと地域の方の支援について」をテーマに、更に今後拡大予想されるセルフネグレクトに関する話。終わって、東日本大震災に派遣された警察官の実体験がリアルなものとして伝えられ、まさに危機管理についての教訓を学ぶことができました。その後、座談会となり3時間にわたる意義ある会合となりました。

シニアライフの今すぐ出来る整理術をテーマに講演
2月4日13時30分~15時30分、柏市宮前会館において杉山整理コーディネーターが『シニアライフの今すぐ出来る整理術』をテーマに講演。主催は宮前町会自治会。
定刻、席が埋まらないままのスタートだったが、5分後には満席となり、地域住民の方35名の参加となりました。
短時間ですが、放映されたばかりのフジテレビ「とくダネ」映像や今まで片づけてきた現場の画像を見てもらいながら、元気なうちに今日から片付けをしましょうと説きました。
みなさん終始笑いの中でもポイントでは大きくうなづき、またかなりある使わない、要らないものへの気づきがあったらしく、『今日からやらなくちゃ』という声も。男性の参加者も多くて、女性だけの問題でなく、関心があるなと思われた。帰り際には 手作りのおいしいおはぎをいただきました。宮前町会さん、ありがとうございました。

今すぐ始める身辺整理・遺品整理をテーマに、60名の方が参加しました
2月2日14時~16時、横浜市南区浦舟町にある福祉総合複合施設にて、南区社会福祉協議会と浦舟地域包括センター の共催でセミナーが開催されました。参加者は地域の住人の方を中心に定員40名を はるかに超える60名の参加で会場いっぱいに あふれる人気講演となりました。 担当の杉山整理コーディネーターはこの地域の 近くということもあり、地域性含めた話も飛出し『今すぐ始める身辺整理・遺品整理』の テーマに沿った話で盛り上がりました。
終了後、「今日から片づけ始めます」などの声も出て、多くの方が杉山担当の周りに集まりました。

居宅での介護を始めるにあたり介護ベッドを入れるスペース確保

福祉住環境整理の現場では、女性スタッフも活躍しています

福祉住環境整理についての解説を行う石見整理コーディネーター

部屋を片付ける事情
「福祉住環境整理の実態」
あんしんネットが開設以来、超高齢社会で目を向けなければいけないと警鐘を促してきた「福祉住環境整理」。フジテレビの全国ネット「とくダネ」で、特集として取り上げられ、ごみ部屋化した高齢者の居宅整理はじめいくつかの整理現場にカメラが密着して、その真相を追いました。
あんしんネットが現場で注意すべき点、整理のやり方など、これまでの遺品整理とは違う切り口での番組構成となり、放映後、多くの方から感想や問い合わせが入りました。

「高齢者の見守りと支援の大切さ~福祉整理の現場から~」をテーマに
1月31日13時30分~15時、さいたま県朝霞市福祉総合施設はーとぴあにおいて朝霞市社会福祉協議会主催のセミナーが開催されました。参加者は地域の民生委員向けの研修ということもあり、『高齢者の見守りと支援の大切さ~福祉整理の現場から~』ということで、実際の現場画像を見てもらいながら、官だけでなく民も一致協力した見守り支援が必要だと具体例をあげて杉山整理コーディネーターから説かれました。勿論、買い物依存やセルフネグレクトの話も熱心に拝聴頂き、ド級のしょんペット(中身はお小水)現場の画像には一同大きな感嘆が。終始笑いを中心とした実のある時間だったと思われます。

圏域の方はじめ、さまざまな立場の人が参加しました
1月30日13時~16時半、さいたま市中央区の産業文化センターの大ホールで、医療生協さいたま主催のセミナーが行われました。参加者は生協組合員はじめとして中央区職員や中には浦和区の包括支援センター職員も聴講。参加総勢250名以上で満席状況でした。
テーマは『福祉・遺品整理事業から見る高齢者を取りまく実態と課題』ということで、いろいろな実録現場を見ながら、話題のセルフネグレクト(自己放任)に関しての話も行われました。勿論、講師の杉山整理コーディネーターのこと笑いやなごみがベースの話なので、終始爆笑と感嘆の声が入り乱れる講演となりました。

働き盛りの整理術をテーマに、若い世代にも通じる話となりました
1月28日10時~12時、東京都北区社会福祉協議会主催で、『働き盛りの整理術』をテーマに講演会が開催されました。参加者は地域の方、30名で中には認知症サロンの主催者も。
定刻、杉山整理コーディネーターより話題の「福祉住環境整理」についての説明と、実際の現場のスライドを見てもらいながら、なぜ故こうなってしまったか? こうならないためにも、今日から片づけを始めましょうと説きました。また、講演終盤には問題となっている高齢者の買い物依存やリフォーム詐欺の実録画像も飛出し警鐘を鳴らしました。
終始笑いの絶えない、漫談ショーのような流れで参加者からも『来て良かった』との声をたくさん頂きました。

2回に分けての講演会となりました
1月26日10時~12時,岩槻市役所第一会議室にて、二回目となる講演が、杉山整理コーディネーターを講師として開催された。主催はさいたま市岩槻区中部圏域 シニアサポートセンター社協岩槻。テーマは『高齢者の見守りの大切さ、整理現場からの警鐘』。参加者は圏域多方面から役所、地域の世話人に至るまで50名を数えた。
実際の現場画像やいろいろな統計資料をもとに高齢者の居宅の現状や見守りと声掛けの大切さを知ってもらったセミナーだったと思われます。
終始爆笑や感嘆の声があり、参加者の方からとてもわかりやすく、参加して良かったとの声をいただきました。
1月19日13時30分~15時30分、佐倉市ミレニアムセンター会議室において、石見整理コーディネーターが「終活について考えてみよう~もしもの時の物と心の整理術~」と題して講演しました。
主催は佐倉包括支援センターで、佐倉市介護者教室の1コマとして開催。
石見より元気な内に「終活」の中で考えておくべきことの概略説明よりはじまり、その中の1つ「生前整理」についての心構え、「整理」と「整頓」と「片付け」の違いが説明され、さらに整理をどのように進めていくのか、資料を交えながらの解説となりました。
ジョーク交じりの話には高齢者のゴミ問題も挿入され、参加者は大笑いしたり真剣に考えたりと様々。講演後は、「今すぐに整理をします」と、多くの参加者から感想をいただきました。
1月18日17時30分~19時30分、松戸市明市民センター会議室において、石見整理コーディネーターが「高齢者の見守りと支援の大切さ~整理現場からの警鐘~」題して講演しました。
主催は、松戸市明第2地域包括支援センターで、地域ケア会議の一環として、1週間前の西地区と別の東地区で開催。参加者は、町会役員、民生委員、ボランティア、社協、医師、介護事業者など50名。
定刻、包括職員より、地域での具体的な支援困難事例の提示があり、引続き石見より、表記のテーマで講演。整理現場の生の姿が映し出され、それをもとに高齢者のゴミ部屋化の危険性はじめ、孤独死問題、さらには地域での見守りで注意すべき点などのアドバイスが伝えられました。