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3月10日午後1時~3時まで、墨田区東向島にある「ひきふね寄合い処・ふじのきさんち」において、石見整理コーディネーターが「高齢者の為の断捨離整理術~高齢者の見守りについても学ぼう~」と題して講演しました。
主催はNPO法人燃えない壊れないまち・すみだ支援隊で、参加者は圏域の高齢者でした。
石見より、高齢者がすぐに始めることができる片付けの基本を、遺品整理と福祉整理から見えてくる整理術としてアドバイスしました。整理は物の整理だけではなく、大切なのは心の整理ということが参加者に伝え、笑っている時にできる「終活」の大切さも語られました。また高齢者のゴミ部屋化の実態とそれ故の見守りと支援の大事さも伝えられました。
3月9日午後1時半~3時まで、北区岸町ふれあい館集会室において、石見整理コーディネーターが「片付け・整理術を学ぼう」と題して講演しました。
主催は北区社会福祉協議会友愛ホームサービスで、サポートスタッフのステップアップ研修会の一環として。
石見より、高齢者がすぐに始めることができる片付けの基本を、遺品整理と福祉整理から見えてくる整理術としてアドバイスしました。整理は物の整理だけではなく、大切なのは心の整理ということが参加者に伝えました。笑っている時にできる「終活」の大切さも語られ、高齢者のゴミ部屋化の実態とそれ故の見守りの大事さ、また、サポートの際の気づきの大切さも伝えられました。
3月5日午後1時半~3時まで、横浜市泉区下和泉地域ケアプラザ多目的ホールにおいて、石見整理コーディネーターが「生前整理・高齢期を穏やかに過ごす物と心の整理」と題して講演しました。
主催は泉区下和泉地域ケアプラザで、権利擁護教室の一環として開催され、参加者は圏域の方々。
石見より、高齢者がすぐに始めることができる片付けの基本を、遺品整理と福祉整理から見えてくる整理術としてアドバイスしました。整理は物の整理だけではなく、大切なのは心の整理ということが参加者に伝えました。笑っている時にできる「終活」の大切さも語られ、高齢者のゴミ部屋化の実態とそれ故の見守りの大事さ、後見制度なども伝えられました。
また、地元の介護資源の把握や後見制度にも触れました。
3月5日午前10時~正午まで、横浜市緑区霧が丘地域ケアプラザ(霧の里)多目的ホールにおいて、石見整理コーディネーターが「終活を考えましょう・生前整理」と題して講演しました。
主催は霧が丘地区社会福祉協議会、共催は緑区社会福祉協議会と霧が丘ケアプラザで、参加者は圏域の高齢者60名。
石見より、高齢者がすぐに始めることができる片付けの基本を、遺品整理と福祉整理から見えてくる整理術としてアドバイスしました。整理は物の整理だけではなく、大切なのは心の整理ということが参加者に伝えました。笑っている時にできる「終活」の大切さも語られ、高齢者のゴミ部屋化の実態とそれ故の見守りの大事さ、後見制度なども伝えられました。
3月4日午後2時~4時まで、鎌倉市福祉センター会議室において、石見整理コーディネーターが「高齢期をおだやかに過ごす物と心の整理術」と題して講演しました。
主催は鎌倉市社会福祉協議会で、参加者は市内の高齢者60名。鎌倉市の介護予防教室の一環として開催。
石見より、高齢者がすぐに始めることができる片付けの基本を、遺品整理と福祉整理から見えてくる整理術としてアドバイスしました。整理は物の整理だけではなく、大切なのは心の整理ということが参加者に伝えました。笑っている時にできる「終活」の大切さも語られ、高齢者のゴミ部屋化の実態とそれ故の見守りの大事さ、後見制度なども伝えられました。
また、地元の介護資源の把握なども含めて、介護予防の話も付け加えられました。
3月1日NHK総合・ニュース「シブ5時」で、特集「認知症」で、独居高齢者のゴミ問題として、あんしんネットの福祉整理現場が取り上げられ、認知症に伴うゴミ部屋化の問題と、それに関わる対策などが番組で紹介されました。
2月29日午後2時~4時まで、世田谷区世田谷の世田谷区社会福祉事業団3階の会議室において、石見整理コーディネーターが「今から始める生前整理・心の整理をしませんか?」と題して講演しました。
主催は、世田谷区上町あんしんすこやかセンターで、「いきいき講座」の1コマとして。参加者は地域の高齢者となりました。
石見より、心の整理がどのようなものかを簡単に解説。高齢者がすぐに始めることができる片付けの基本を、遺品整理と福祉整理から見えてくる整理術としてアドバイスしました。整理は物の整理だけではなく、大切なのは心の整理ということが参加者にも理解されたようです。「終活」や老い支度の大切さも語られました。
休憩後に、世田谷区社会福祉協議会(成年後見センター)の荻原陽介氏より、「心の整理と私のノート」と題しての講演。エンディングノートを、世田谷区では「私のノート」と題して発行しており、老い支度の必要性はじめノートの紹介と、成年後見センターの役割などが伝えられました。