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2月6日午後2時~4時まで、板橋区文化会館大会議室において、5包括(おとしより相談センター)合同の地区相談協力員研修会(第2回)で、石見整理コーディネーターが「孤独死の現場から学ぶ地域でのネットワークづくりの大切さ」と題して講演しました。昨年8月開催の第1回研修会に続いて、民生委員の方を中心に120名が参加。
定刻、石見より、遺品整理と福祉整理についての解説。前回研修会時のおさらいとして、日本の社会が抱える様々な課題はじめ、地域でのネットワークづくりの大切さが提示された。
途中、NHKで放映されたあんしんネットの福祉整理の現場映像を視聴。また、福祉整理現場の事例と、そこから浮かび上がる高齢者の見守りの大切さが語られた。特に、民生委員の方々の日常での見守りと気づきの大切さが強調された。
1月28日午前10時から11時10分まで、川口市本町のベネッセスタイル「ケアまどか川口本町」の集会室で、石見整理コーディネーターが、「高齢者の為の今からできる整理術~遺品整理人からのアドバイス~」と題して講演しました。
主催は、川口市中央地域包括支援センターで、地域の高齢者を対象とした講座の一環として。
石見より遺品整理と福祉整理についての前説。その整理で見えてくる片付けや整理の秘訣が、具体的にわかりやすく説明された。
今回は、遺品整理の際に残されて困るものの生前整理について。生前整理の効能や具体的な整理術が紹介された。また、心の整理での今から考えておくべき普通にできる終活にも触れ、会場は常に笑い声に包まれ、参加者の整理への意識が高まったようです。
1月21日午後6時半~8時半まで、江戸川区船堀・タワーホール船堀研修室において、石見整理コーディネーターが「遺品整理・福祉整理人からのアドバイス~孤独死・ゴミ部屋の実態~」と題して講演しました。主催は江戸川区ケアマネージャー協会で、「第2回 住環境・福祉用具ケアマネジメント研修」として区内の介護サービス事業者が参加しました。
定刻、石見より、遺品整理と福祉整理についての解説。遺品整理や福祉整理における孤独死現場の実態を概略説明。介護や福祉と密接に関わる福祉住環境整理での高齢者のゴミ部屋の実態が示された。特に現在深刻な高齢者の孤独死。それをなくす為の地域での見守りの大切さ、介護事業者の対応等があげられ、高齢者への支援体制づくりの必要性が語られました。約2時間にわたる講演となりました。
1月13日午後2時から3時10分まで、豊島区医師会会館4F会議室で、石見整理コーディネーターが、「高齢者の今からできる整理術~遺品整理人からのアドバイス~」と題して講演しました。
主催は、豊島区医師会総合相談センターで、区民の高齢者を対象とした講座の一環として。
石見より遺品整理と福祉整理についての前説。その整理で見えてくる片付けや整理の秘訣が、具体的にわかりやすく説明された。
今回は、遺品整理の際に残されて困るものの生前整理について。生前整理の効能や具体的な整理術が紹介された。また、心の整理での今から考えておくべき終活にも触れ、会場は常に笑い声に包まれ、参加者の整理への意識が高まったようです。
今年はじめての講演活動でしたが、来月は13会場を回ります。
12月18日午後6時半~8時半まで、足立区の足立梅田地域学習センター4階会議室において、石見整理コーディネーターが「高齢者の孤立の中での、小規模多機能と複合型サービスの役割を考える~福祉整理・遺品整理の現場から見えてくるもの~」と題して講演しました。主催は、足立区多機能サービス連絡会。
定刻、石見より、遺品整理と福祉整理についての解説。その遺品整理や福祉整理における孤独死現場の実態、福祉整理での高齢者のゴミ部屋の実態が示された。特に現在深刻な高齢者の孤独死。それをなくす為の地域での見守りの大切さがあげられ、高齢者への支援体制づくりの必要性が語られました。また地域での様々な資源が密に連絡を取り合って高齢者を支援する体制作りの急務が伝えられました。そこには、介護事業者の日頃の見守りの必要性も含めてのアドバイスとなりました。
12月13日午後3時~4時半まで、品川区旗の台にある昭和大学病院会議室において、石見整理コーディネーターが「整理現場の実態~整理人からのアドバイス~」と題して講演しました。主催は地域総合病院の看護師の方々。
定刻、石見より、遺品整理と福祉整理についての解説。遺品整理や福祉整理における孤独死現場の実態を簡単に説明し、特に医療や介護と密接に関わる福祉整理での高齢者のゴミ部屋の実態が示された。特に現在深刻な高齢者の孤独死。それをなくす為の地域での見守りの大切さ、医療関係者の対応等があげられ、高齢者への支援体制づくりの必要性が語られました。講演後は質疑応答。
12月11日午前10時~11時半まで、横浜市港北区大豆戸地域ケアプラザ主催で、石見整理コーディネーターが「孤独死・孤立死を防ぐために~遺品整理人からのアドバイス~」と題して講演しました。会場は大倉山ハイム集会室で、地域の方々が参加。
定刻、石見より、はじめに片付けのこぼれ話。続いて遺品整理と福祉整理についての解説。遺品整理や福祉整理における孤独死現場の実態、福祉整理での高齢者のゴミ部屋の実態が示された。特に現在深刻な高齢者の孤独死。それをなくす為の地域での見守りの大切さがあげられ、高齢者への支援体制づくりの必要性が語られました。また地域での様々な資源が密に連絡を取り合って高齢者を支援する体制作りの急務が伝えられました。
12月8日午後2時から4時まで、杉並区あんさんぶる荻窪4F大会議室で、石見整理コーディネーターが、「遺品整理のプロから学ぶ片付けのコツ~自分の家・親の家~」と題して講演しました。
主催は、杉並区社会福祉協議会あんしんサポート係、杉並後見センター共催で、区民の方を対象とした「あんしんサポート講演」として、約80名が参加しました。
石見より遺品整理と福祉整理についての前説。その整理で見えてくる片付けや整理の秘訣が、具体的にわかりやすく説明された。
今回は、遺品整理の際に残されて困るものの生前整理について。生前整理の効能や具体的な整理術が紹介された。また、心の整理での今から考えておくべき終活にも触れ、会場は常に笑い声に包まれ、参加者の整理への意識が高まったようです。
講演後は質疑応答となり、参加者は今日明日の整理の実践を誓い、散会となりました。
12月3日午後2時から4時まで、川崎市中原区の川崎市福祉総合センター(エポックなかはら)大会議室で、石見整理コーディネーターが、「高齢者のための断・捨・離整理術」と題して講演しました。
主催は、川崎市社会福祉協議会の川崎市高齢社会福祉総合センターで、市民の方を対象とした福祉情報ミニ講座の一環として、約120名が参加しました。
石見より遺品整理と福祉整理についての前説。その整理で見えてくる片付けや整理の秘訣が、具体的にわかりやすく説明された。
今回は、遺品整理の際に残されて困るものの生前整理について。生前整理の効能や具体的な整理術が紹介された。また、心の整理での今から考えておくべき終活にも触れ、会場は常に笑い声に包まれ、参加者の整理への意識が高まったようです。
講演後は質疑応答で、参加者は今日明日の整理の実践を誓い、散会となりました。
11月29日午後1時半から3時まで、江東区総合文化センターで、石見整理コーディネーターが、「高齢期をおだやかに過ごす物と心の整理術」と題して講演しました。
主催は、10月に立ち上げられた区民の「笑話の会」
石見より遺品整理と福祉整理についての前説。その整理で見えてくる片付けや整理の秘訣が、具体的にわかりやすく説明された。
今回は、遺品整理の際に残されて困るものの生前整理について。生前整理の効能や具体的な整理術が紹介された。会場は常に笑い声に包まれ、参加者の整理への意識が高まったようである。
講演後は質疑応答で、参加者は今日明日の整理の実践を誓い、散会となりました。