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11月27日午後7時~8時半まで、江戸川区総合文化センター会議室で、石見整理コーディネーターが「増加する孤独死について、高齢者のごみ問題を考える」と題して講演しました。主催は江戸川区訪問介護事業者連絡会で、約70名が参加。
定刻、石見より、遺品整理と福祉整理についての解説。遺品整理や福祉整理における孤独死現場の実態、福祉整理での高齢者のゴミ部屋の実態が示された。特に現在深刻な高齢者の孤独死。それをなくす為の地域での見守りの大切さがあげられ、高齢者の支援体制づくりの必要性が語られました。また地域での様々な資源が密に連絡を取り合って高齢者を支援する体制作りの急務が伝えられました。
11月27日午後2時から3時まで、千代田区一番町いきいきプラザ2階多目的ホールにおいて、石見整理コーディネーターが、「高齢期をおだやかに過ごすための物と心の整理」と題して講演しました。主催は千代田区地域包括支援センター麹町で、参加者は地域の方々。
石見より遺品整理と福祉整理についての前説。その整理で見えてくる片付けや整理の秘訣が、基本3パターンと具体的な整理に沿ってにわかりやすく説明された。
今回は、遺品整理の際に残されて困るものの生前整理について、特に自分の持ち物への張り紙が紹介された。会場は常に笑い声に包まれ、参加者の片付けの意識が高まったようである。
講演後は質疑応答で、参加者は今日からの整理の実践を誓い、散会となりました。
11月17日午後2時~4時まで、川口市芝市民文化ホール大会議室で、石見整理コーディネーターが「現場は語る!地域の見守りと支援の大切さ=遺品整理人からのアドバイス=」と題して講演しました。主催は芝地域3包括で、合同ケアマネ連絡会議。
定刻、石見より、遺品整理と福祉整理についての解説。遺品整理や福祉整理における孤独死現場の実態、福祉整理での高齢者のゴミ部屋の実態が示された。特に現在深刻な高齢者の孤独死。それをなくす為の地域での見守りの大切さがあげられ、高齢者の支援体制づくりの必要性が語られました。特に、地域の民生委員の日常の見守りと気づきの大切さが強調されました。
川口市の芝地域はは高齢化率は21%を超え、その数字は増えています。今からその支援体制づくりが望まれる。
11月15日午後2時から3時まで、江東区辰巳・パル広場辰巳(パルシステム東京運営)主催「交流ウィーク2014」スペシャルイベントとして、石見整理コーディネーターが、「豊かなシニアライフをおくるための物と心の整理」と題して講演しました。
石見より遺品整理と福祉整理についての前説。その整理で見えてくる片付けや整理の秘訣が、具体的にわかりやすく説明された。
今回は、遺品整理の際に残されて困るものの生前整理について、特に持ち物への張り紙が紹介された。会場は常に笑い声に包まれ、参加者の片付けの意識が高まったようである。
講演後は質疑応答で、参加者は今日明日の整理の実践を誓い、散会となりました。
11月14日午後2時~4時まで、朝霞市仲町市民センターで、石見整理コーディネーターが「深刻化する高齢者の孤独死の実態と予防~遺品整理人からのアドバイス~」と題して講演しました。主催は朝霞市地域包括支援センターひいらぎの里。
定刻、石見より、遺品整理と福祉整理についての解説。遺品整理における孤独死現場の実態、福祉整理での高齢者のゴミ部屋の実態が示された。特に現在深刻な高齢者の孤独死。それをなくす為の地域での見守りの大切さがあげられ、高齢者の支援体制づくりの必要性が語られました。
朝霞市は高齢化率がまだ20%以下と低いものの、将来的には超高齢社会を迎えるのは時間の問題。今からその体制づくりが望まれる。
11月10日午後6時半~8時まで、世田谷区九品仏あんしんすこやかセンターを会場に、石見整理コーディネーターが「地域での見守りについて~孤独死現場からのアドバイス~」と題して講演しました。主催は奥沢と九品仏のあんしんすこやかセンター合同で、地区の包括ケア会議の一環として。
定刻、各センターからの情報提供がなされ、引き続いて石見より、遺品整理と福祉整理についての解説。遺品整理での孤独死現場の実態、福祉整理での高齢者のゴミ部屋の実態が示され、そこから浮かぶ見守りのアドバイスはじめ、これまでの福祉整理事例が紹介され、今後の高齢者の地域での支援体制づくりの必要性が語られました。
当該地区は、定例で多種連携をはかるための会合を開催。意義ある会合が続くように期待します。
11月7日午後2時~3時半まで、川崎市多摩区菅の里地域包括支援センター主催講演会で、石見整理コーディネーターが「孤独死・孤立死を考える~遺品整理人からの警鐘~」と題して講演しました。会場はJAセレサ菅支店大会議室。
定刻、センター長挨拶。多摩区役所高齢・障害課より、地域包括ケアシステムの必要性が資料解説。
続いて石見より、遺品整理と福祉整理についての解説。遺品整理での孤独死現場の実態、福祉整理での高齢者のゴミ部屋の実態が示され、そこから浮かぶ見守りのアドバイスはじめ、今後の高齢者の支援体制づくりの必要性が語られました。
多摩区は高齢化率がまだ低いものの、将来的には超高齢社会を迎えるのは時間の問題。今からその体制づくりが望まれる。
10月31日午前9時半~正午まで、横浜市青葉区山内地区センターにおいて、石見整理コーディネーターが「孤独死・孤立死を考える~遺品整理人からの警鐘~」と題して講演しました。
主催は青葉区・大場地域ケアプラザで、後援が山内地区センター。「新地域人応援講座」の第3講目。
石見より遺品整理と福祉整理についての解説。遺品整理での孤独死現場の実態、福祉整理での高齢者のゴミ部屋の実態が示され、そこから浮かぶ見守りのアドバイスはじめ、今後の高齢者の支援体制の在り方が語られました。
青葉区は高齢化率がまだ低いものの、将来的には超高齢社会を迎えるのは時間の問題。今からその体制づくりが望まれる。講演後、参加者の感想発表と質疑応答。どなたも重いテーマであったと感想を述べる。
10月30日午後1時半~3時半まで、横浜市中区麦田地域ケアプラザ多目的ホールにおいて、石見整理コーディネーターが「今すぐできるお部屋の片づけ~遺品整理人からのアドバイス~」と題して講演しました。
主催は麦田地域ケアプラザで、終活講座の一環として開催。参加者は地域の方々。
石見より遺品整理と福祉整理についての解説。その整理で見えてくる片付けの秘訣が、具体的にわかりやすく説明された。深刻な孤独死やゴミ問題とは違い、会場は常に笑い声に包まれ、参加者の片付けの意識が強まったようである。また、現在問題化されつつある「高齢者のゴミ問題」についても解説。
講演後は質疑応答で、参加者は整理の実践を誓い散会。