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遺品整理と福祉整理の「あんしんネット」。不正見積もりばかりの業界に風穴を開けます。

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中野区・鷺宮地域包括支援センターでの地域交流会で講演しました。
当日センターには他の包括はじめ後見センター、ケアマネ、民生委員、自治会役員など40名程が集まり、その中で石見整理コーディネーターが、1時間半にわたり講演しました。

「孤独死現場からの警鐘」と題し、現場の傾向と特徴、孤独死予備軍とは等等、資料を映像に映し出し解説を加えました。
また、質疑応答もあり、和やかな中に、真剣さが漂う会合となりました。

次回の講演は、明日「台場在宅介護支援センター」で開催されます。

連日、孤独死現場の整理依頼が入っています。
今年は、孤独死第三予備軍(生活保護受給者)が急増しています。
一日でも早く、孤独死がなくなる見守り体制やシステムの構築が必要です。
来週は、3件の講演となります。
社会貢献のために、無償おこなっていますが、まだまだ頑張ります。

船橋市船橋スクエアにおいて、パルシステム千葉(NPO支援センターちば)主催の、
<老後の準備セミナー>で、石見整理コーディネーターより
「今からできるお部屋の片づけ・断捨離のススメ」と題して講演しました。

「遺品整理」と「福祉整理」の現場から見える整理術をもとに、
映像を交えてその基本を伝えました。
また参加者からも積極的な質問が出され、業界の実態はじめ生前予約にいたるまで解説を加えました。
参加希望者多数のために、翌日も開催されます。

横浜市港南区・港南台ケアプラザ主催の「おひとり様の会」勉強会で、石見整理コーディネーターが講演しました。

「孤独死現場からの警鐘」と題して、資料を元にプロジェクターを用いて、整理現場の話をしました。
孤独死と孤立死。その予備軍の特徴。悲惨な現場からの将来に向けての対応策など、現場ならではの話に、参加者も興味を持たれ真剣に聞かれていました。
また、質疑応答もあり、和やかな中に、参加者は今後の「おひとり様」人生を考えるきっかけの一つになったようです。

孤独死や孤立死問題に向けての勉強会。
9月は、すでに9箇所の包括センターはじめ福祉施設からの講演依頼が入っています。
現場の合間の講演とはなりますが、問題の解決に向けて、残暑に負けずに頑張りたいと思います。

高齢者のゴミ問題についても、福祉整理の観点から引き続き講演を続けます。
講演無料で、一切の謝礼なしです。
社会貢献の一環としての講演ですので、どうぞ気軽にお申し出下さい。

申し込み電話 03-5471-2381 あんしんネットまで

小金井商工会館において、パルシステム東京(セレモ共済)主催の、
<安心葬儀>学習会で、石見整理コーディネーターより
「今からできるお部屋の片づけ」と題して講演しました。

「遺品整理」と「福祉整理」の現場から見える整理術の基本を、
映像を交えて伝えました。

今月末より来月は、都内はじめ神奈川の地域包括支援センターはじめ、
福祉施設での勉強会に連日出動します。

「孤独死現場からの警鐘」はじめ孤独死や孤立死対策の講演です。
日程が混み合っていますので、ご希望のセンターは、早めにお申し込み下さい。

ケア24西荻南の勉強会で、講演しました
杉並区の地域包括支援センター「ケア24西荻南」のあんしん協力員20名程が集まった月例勉強会があり、
石見整理コーディネーターが、講演しました。

「孤独死現場からの警鐘」と題して、資料を元に、現場の話をしました。
また、質疑応答もあり、和やかな中に、真剣さが漂う会合となりました。

朝日新聞連載で反響を呼んだヒューマンストーリー、『弧族の国』が待望の単行本化!

「第1章 男たち」の中で、遺品整理会社あんしんネットの孤独死現場作業風景はじめ、石見良教整理コーディネーターのコメントが掲載されています。

(一部記事抜粋)
「あんしんネット」の石見良教さんは、最近、高齢者の部屋を片付ける「福祉整理」に力を入れている。遺品整理の現場に足を運ぶうち、認知症や体力の低下でゴミを片付けられず、不衛生な状態で暮らす高齢者が少なくないことに気づいた。
孤独死にいたる前に、手をさしのべられないかと思うようになったからだ。
「声を上げるすべも知らず、苦しみの中で生きている人がたくさんいる。これから10年ほどで、孤独死は爆発的に増えるのではないか。介護や医療など、福祉全体のシステムを抜本的に作り上げないと、この問題はますます深刻になる」という。

「神奈川県平成24年度第1回地域福祉支援ネットワーク『はい!よろこんで!』研修で、弊社整理コーディネーター石見より「孤立死現場からの警鐘」と題しての講演を行ないました。
講演は1時間半にわたり、その後グループミーティングと質疑応答が行なわれ、集った行政関係者・ケアマネージャー・民生委員から、活発な意見が飛び交いました。

NHK『ニュースウォッチ9』で、「“生前準備”必要でも実行できず」と題して、弊社の遺品整理と生前予約が紹介されました。

最近、都市部で増えている高齢者の生前準備。
今回の放送では、弊社の遺品整理の生前予約が取り上げられて、実際に予約をされた方が出演。
整理コーディネーターの石見のコメントも流れました。

この映像を見られた多くの視聴者から、問合せや予約申し込みをいただきました。

2012.02.08 テレビ朝日「スーパーJチャンネル」の「遺品整理人に密着・第4弾」で、弊社の遺品整理が放映されました。

今回の放映では、整理コーディネーター石見の実母の遺品整理が取り上げられ、遺族の立場となったコーディネーターの思いなどが放映され、多くの視聴者から感想が寄せられました。

「実際に遺族の立場となり母親の遺品を整理するのは、難しい。しかし、遺品整理人としてのプライドを持ち、職人として又子供として親の遺品整理ができたと思います。遺品整理は心の整理。自分の気持ちの整理ができたと確信しています」(石見談)

NHK福岡放送局制作『特報フロンティア』で、「迷惑かけずに 逝きたい ~急増する“遺品整理”予約~」と題して、弊社の遺品整理と生前予約が紹介されました。
高齢者の老い支度の最前線の映像として紹介され、都市部だけでなく、地方都市までもそのようなことを望む高齢者が増えてきている現況が浮き彫りにされた。

弊社の整理コーディネーターは、この放映後、九州地区の生前見積りを行ないました。