5月12日午後2時15分~4時まで、川崎市幸区役所4階会議室において、石見整理コーディネーターが「地域での高齢者の見守りと支援の大切さ」と題して講演しました。
幸区では5月12日が「民生委員の日」で、年に1度の総会が新庁舎で開催。総会後に記念講演。冒頭に児童絵本と詩の紹介が行われ、「気づき」と「動くこと」の大切さが語られた。
続いて孤独死現場の実態がスライドで紹介され、特に高齢者のゴミ問題と絡んだ孤独死の危険性が強調されました。
民生委員の日常の見守りでのアドバイスも、現場ならではの事例を通じて紹介。
また、地域でどのように高齢者を見守って支援をしていくべきかの支援マップを紹介し、幸区での体制づくりを呼びかけました。
参加者もかなり興味を持ち地域での日常の見守りについての意識を高めたようです。
5月8日午後3時~4時半まで、川崎市幸区JAセレサ日吉支店会議室において、資産運用部総会特別講演で、石見整理コーディネーターが「アパート経営で考えておくべき孤独死の実態~遺品整理人からのアドバイス~」と題して講演しました。
1時間30分スライドを用いて現場から見える孤独死現場の実態と、アパートオーナーが気に掛けるポイントなどが、遺品整理現場の視点で語られた。
賃貸住宅オーナーが、リスク回避の為に、どのような気配りを行うか、具体的な事例を交えての紹介となり、参加者は初めて聞く話に、聞き入っていました。
4月22日午後1時30分~2時30分まで、大田区さわやかサポート糀谷(地域包括支援センター)会議室において、石見整理コーディネーターが「高齢者の孤独死とゴミ問題~遺品・福祉整理現場からのアドバイス」と題して講演しました。
孤独死現場の実態がスライドで紹介され、特に高齢者のゴミ問題と絡んだ孤独死の危険性が強調されました。
また、地域でどのように高齢者を見守って支援をしていくべきかの支援マップを紹介。
参加者もかなり興味を持ち地域での日常の見守りについての意識を高めたようです。
4月16日午後2時半から4時まで、江戸川区小岩区民館4階会議室で、石見整理コーディネーターが、「老後にそなえて断捨離整理術を学ぼう!~遺品整理人からのアドバイス~」と題して講演しました。地域の高齢者を対象とした講座で、主催は江戸川区熟年相談室・泰山(地域包括支援センター)。
石見より、あんしんネットの仕事である「遺品整理」と「福祉整理」についての解説。その整理を続ける中で見えてくる片付けや整理の秘訣が、具体的にわかりやすくプロジェクターを使って説明。特に気持ちの持ちようが大切であり、頭で考えるのではなく、具体的にやるべき所からの実践が力説された。
生前整理の効能や具体的な整理術が紹介され、心の整理で今から考えておくべき普通にできる「終活」にも触れ、会場は常に笑い声に包まれ、参加者の整理への意識が高まったようだ。また、葬儀に必要な棺に関わる話も交えて、今から考えておく物と心の整理に触れました。
4月14日午後3時~4時まで、川崎市麻生区JAセレサ柿生支店会議室において、婦人部会総会で、石見整理コーディネーターが「終活で考えてみましょう!物と心の整理術~遺品整理人からのアドバイス~」と題して特別講演しました。対象は、婦人組合員120名。
生前整理の効能や具体的な整理術が紹介され、心の整理での今から考えておくべき普通にできる終活にも触れ、会場は常に笑い声に包まれ、参加者の整理への意識が高まったようです。また、葬儀に関わる話も交えて、今から考えておく物と心の整理に触れました。
3月25日午後2時から3時半まで、江戸川区江戸川の地域包括支援センター江東園2階ホールで、石見整理コーディネーターが、「老後にそなえて断捨離整理術を学ぼう!~遺品整理人からのアドバイス~」と題して講演しました。地域の方を対象とした介護者講座で、主催は江東園。
石見より遺品整理と福祉整理についての前説。その整理で見えてくる片付けや整理の秘訣が、具体的にわかりやすくプロジェクターを使って説明された。
生前整理の効能や具体的な整理術が紹介され、心の整理での今から考えておくべき普通にできる終活にも触れ、会場は常に笑い声に包まれ、参加者の整理への意識が高まったようです。また、葬儀に関わる話も交えて、今から考えておく物と心の整理に触れました。
3月12日午前10時~正午まで、横浜市保土ヶ谷区今井地域ケアプラザ会議室で、石見整理コーディネーターが「高齢者のごみ問題と福祉住環境整理」と題して講演しました。参加者は、民生委員とケアマネ、区役所職員の皆さん。
定刻、石見より、日本の社会が抱える様々な課題はじめ、孤独死現場の現状と、そこから見えてくる現場の特徴の解説。また福祉整理の生の現場の話を、具体的な現場資料をもとに提示。高齢者のゴミ問題にも言及し、地域での見守りで大切な「気づき」が強調され、地域での支援体制づくりの重要性が伝えられた。
終わって5グループに分かれてのグループワークと、出された意見や感想の発表があり、石見より講評として、気づきの大切さと気配りのススメが語られました。
3月11日午後2時~4時まで、川崎市中原区JAセレサ中原支店会議室において、資産運用部会研修会で、石見整理コーディネーターが「アパート経営で考えておくべき孤独死の実態~遺品整理人からのアドバイス~」と題して講演しました。
1時間30分スライドを用いて現場から見える孤独死現場の実態と、アパートオーナーが気に掛けるポイントなどが語られた。
リスク回避の為に、どのような気配りを行うか、具体的な事例を交えての紹介となり、参加者は初めて聞く話に、聞き入っていました。
3月10日午後2時から3時半まで、川口市鳩ヶ谷庁舎2階大会議室で、石見整理コーディネーターが、「今からできる自分の為の遺品整理~遺品整理人からのアドバイス~」と題して講演しました。地域の方を対象とした講座で、主催は、鳩ヶ谷西部地域包括支援センター。
石見より遺品整理と福祉整理についての前説。その整理で見えてくる片付けや整理の秘訣が、具体的にわかりやすくプロジェクターを使って説明された。
生前整理の効能や具体的な整理術が紹介され、心の整理での今から考えておくべき普通にできる終活にも触れ、会場は常に笑い声に包まれ、参加者の整理への意識が高まったようです。また、葬儀に関わる話も交えて、今から考えておく物と心の整理に触れました。