
市川市東部圏域の地域包括支援センター主催
7月18日14時~16時、市川市全日警ホール(八幡市民会館)において、石見整理コーディネーターが、「孤独死を防ぐために私たちができること~福祉整理の現場から~」と題して講演しました。主催は市川市高齢者サポートセンター東部圏域で、圏域の介護支援専門員が対象となりました。
石見より、孤独死の実態とそれをなくすための見守り活動の重要性がつたえられ、さらに孤独死の引き金となるセルフネグレクトについても解説が行なわれました。様々な実際の現場シーンより、その現場の特徴や生活者の状態などが伝えられました。